できた

オーエンのCDが。
正確には選曲が完了した。あとは焼くだけ。

・・・あるぇぇぇぇ?
テスト勉強してたはずなのになんでぇぇぇぇぇ!?

いつの間にかCD作りのほうに気合が入ってしまった。
もう泣く泣くあの曲やこの曲をはずし・・・
あぁサウンドホリックさようなら・・・
特にRe:cy:cleの「フランちゃんの音楽教室」なんかはホントに涙を流しながら切ったとか。
でも多分あれを入れたらみんな聞いてくれないんじゃないかって・・・。

入れた曲は大丈夫なのか?

もちろん!・・・多分。大丈夫・・・と思う。
僕の感覚では全然問題ないやつを選んだつもり。

そのお前の感覚が問題というわけか。

だ、大丈夫だよ!まだ一般社会で通用する感覚は持ち合わせてるつもりだ!


・・・というわけで、明日CD-R買ってきます。
ウェイトルームの同人音楽の加速度がすげー。

それに比例して僕の生息率も上昇中。

落し物のお知らせ

テストオワタ\(^o^)/

きっと落とした。何にもかけなかった。
山張ったんだけどきれいに谷ばっか。

あんなに暇なテストは初めてだ。

さて、アレンジCDでも作るか。

だからお前勉強しろ。

最初の一歩

最初の一歩が大きいんだなと痛感した。
一歩踏み出しただけで世界が変わる。
まぁ次元が違うから世界は激変するよな・・・。
だからどうしても僕ら側の世界のよさをわかってもらうのに苦労する。

一歩でも踏み込んだ人には一言で伝わることが、
そうでない人に伝えようとすると二言も巫女とも・・・
失礼、二言も三言もかかって、しまいにはノイズだらけの情報になってしまう。
意思の疎通さえできないとは・・・
これではもはや外国人だ。

ぱちゅコン買った

めっちゃおもしろい。
あーテスト前なのに・・・。
チルノ安い。

新PCより

パートキャプテンよりじゃないです。
新しいパソコンから更新してみた。
パソコン変えたからってブログは変わらんからねー。
何?って感じだろーけど、まー僕が使いやすくなったのさ。

ちょっと練習の話。
今日はF澤さんの陸上講習を受けた。
僕は何にも考えないで陸上やるのがすきなんだけど、
たまには考えるのもいいね。頭の体操だ。
んで久しぶりに考えて陸上やった結果ね、わかったのよ。
筋力不足w

いやあんたこれ笑い事じゃないよこれ。

いまさらって感じもするけどねー。
でも完膚なきまでに筋力不足が露呈したorz

ウェイトやるかー・・・嫌いなんだよなー。


そーそー、そのF澤さんがね、なんと僕の車内BGMに興味を持ってくださいまして、
ずばりSOUND HORIC "風" より、
平成河童大系!!!









の次のHide my tears。
かっぱだったら面白かったのになー。
でもサンホリは普通に聞いたらマジでかっこいい曲だらけなんだよね。
よーし!東方勢力増やすぞー!


new PCだと予測変換に違和感が・・・

ぱちょこんとどいた

パソコンが届いた。心機一転ってことでマウスとかも買ってみた。
でも時間がなくてパソコン開けらんない。
いや、ちょっとだけ開けた。
あと設置場所を整理した。
ついでにあそこの棚も、引き出しの中まで・・・

とうとう始まりました。
毎回恒例、テスト前の大掃除。
テストが終わるころにはあら不思議!
部屋がすっきり模様替えまでされちゃってたりネ☆

ネガチェン

ネガティブハッピーチェーンソーエッヂをみてきました。
原作はわれらが崇高なるダメ人間、滝本竜彦!
なかなか面白い映画でした。

中でもバイクで疾走するシーン。
主人公の山本にはチェーンソー男という目に見える、明確な敵がいます。
でも本当の敵は能登が言ってた「やつ」なんだと思う。
能登が事故を起こした現場をバイクで駆け抜ける。
その時点で山本は敵に勝っているんだと思う。
つまりチェーンソー男はただのかませ犬で、
絵里ちゃんはチェーンソー男を敵たらしめる道具に過ぎない。
(西尾維新いわく山本と絵里はただの他人で、ネガチェンは決してボーイミーツガール作品ではない)

本当の敵とはいったい何なのか?
僕たちが生活する中でも敵は存在していて、
もちろんそれはチェーンソー男みたいに明確なものではないと思う。
明確な敵がいたらどんなに楽だろうか?
しかしそんな明確な敵なんか、たいして重要ではない。
もっと本質的な敵が存在しているよ。
という観点でみればすばらしくグッジョブな映画でした。

ヒロインは脇役で、主人公は山本と能登である。
とインプットしておけば楽しめるかと・・・。
そういう意味では絵里ちゃんが絵里ちゃんっぽくないのは正解だったかもしれない。

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